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2006/05/27 更新
2006 年 3 月 1 日 (水)、2 日 (木) の 2 日間、東京都新宿区の京王プラザホテルで 「ASEAN
+ 3 COPYRIGHT SEMINAR」 が開催されました。
MC は商品化権資料センター名誉会長、早稲田大学名誉教授、弁護士、現在は東京理科大学専門職大学院 知財法教授の土井輝生氏で行われました。
ASEAN (東南アジア諸国連盟) からは、コロンビア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、タイ、ヴェトナム。+
3 とは、日本、中国、韓国の 3 カ国である。
そしてアメリカが招待国として参加。NGO として、IFPI (国際レコード産業連盟)、MPA (国際映画協会)。
基調講演は、文化庁長官官房国際課 池原充洋氏が 1 日目に行い、2 日目に文化庁著作権課 川瀬真氏がトピック 6 を講演された。詳しい内容は、マーチャンダイジングレポート
2006 年 6 月号にて掲載。
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